不確かな箇所をハイライト
認識エンジンが迷った単語には下線を、声から話者を確かめにくい発話には枠を表示します。
文字起こしをすばやく確認する方法と、回を重ねるごとに精度が上がる理由。
全文を読み返す必要はありません。認識を誤った可能性のある箇所へ、エディターが順番に案内します。
認識エンジンが迷った単語には下線を、声から話者を確かめにくい発話には枠を表示します。
ボタンひとつで次の要確認箇所へ移動し、その部分をすぐに再生します。
発話の時刻をクリックするか、単語にカーソルを置けば、その瞬間が再生されます。必要ならスロー再生も。
発話を別の話者に付け替える、分割・結合する、「うん」や間を挿入する、句点を疑問符に変える。
発話のリスト、親指の届く位置のプレーヤー、すべての操作がタップで完結。マウスは不要です。
聞いた発話や修正した発話には自動で印が付き、残りがどれだけかがわかります。
確認した録音が増えるほど、次の録音はより正確に。あなた自身、あなたの用語、あなたの会話相手に合わせて。
学習に使うのは、あなたが確定した修正とあなた自身の声だけです。学習データはプロフィールの削除とともに消去されます。
同じ単語を同じように2回修正すると、次回からは自動で修正されます。人名、専門用語、手法の名前など。
あなたの用語をあらかじめ認識モデルに伝えるので、それらの誤認識が減ります。
あなたの判断をもとに、どの短い声の重なりを同時発話としてマークするかをサービスが調整します。
同意いただければ、サービスがあなたの声を記憶し、新しい録音でもすぐにあなたを認識します。会話相手の声は保存しません。